仕事も落ち着いて、特に問題もなく・・・・
気がつけば、術後2年・・・どころか、手術したのは7月16日だったので、2年と2ヶ月弱といったところですか!
本当は2年検診に行って、検査してもらいたいんですけど・・・
・・・なんか面倒くさくて^^;
もうここまで過ぎると、「もういいかな」なんて・・・
でもまあ神戸クリニックの場合、2年検診もやってくれるみたいなんで、行こうとは思ってます♪
今は多分ですが、少し視力は落ちてる気がします
(相変わらず、夜な夜な布団でDSやったりしてるので f^^;)
でも生活には全く支障なく、むしろ自然な感じというか、もう手術した事をを殆ど意識しなくなったかな
同じように2年以上経過した人の状況を聞いてみたいですね
▼ 手術後の楽しみ
というわけで週末は花火を見てきました。
去年は車が停められなくて断念したので、2年ぶりの花火です。
2年前は手術して、すぐだったので、めちゃめちゃ鮮明に見えて感動しました!
今回はもう手術後二年経って、今の視界が当たり前に感じられてるので、前ほどの感動はありませんでしたが、それでも裸眼でくっきりと花火が見れるのはいいものです^^
それと嫁さんは違う意味ですごいキレイな花火だったと言ってました。
というのも、まだ完全にスターバーストが取れているわけではないので、花火の一つ一つが星のように見えて、更に派手に見えてるようです^^;
まあ、正常な見え方ではないのですが、受け入れてしまって楽しめれば、それもある意味ありなのでしょうかw


色々と問題が出ていたカラーコンタクトに販売規制がかかるようです。
目に入れるものなのに何のチェックもかからずに販売出来るのが不思議なぐらいですが、それ以上にそんな危険なものに手を出す人達が多くてびっくりでした^^;
多分知らないだけなのでしょうが、若い子なんかホント気軽に装着する人多いですから・・・
でもこれで酷い事になる人も減るでしょうし、カラコンの危険性が認知されそうですね。
カラコン販売規制の記事はこちら
先週までは本当に忙しかった・・・
もう目は限界を超えてるような状況。
毎日の視界もかなり酷く、日常の風景は常にぼやっとしており、目に力を入れるのもしんどいぐらい
目の焦点はパソコンの画面に合わされており、遠くに焦点が合わせられない^^;
これは視力も一気に低下した・・・
と落ち込んでいたのだが、
久しぶりにぐっすりと寝て目を覚ました時、(寝すぎで目は重かったのだが^^;)
「おーめちゃめちゃよく見える!!」
まるで手術直後のような大きな変化(大げさ;)
人間の目は疲れだけでここまで落ち込むのかー
実際視力は落ちてるのかもしれないが、とりあえず普通の視界に戻った^^
しかし人間の目は疲れだけでここまでひどくなるのか・・・
しばらくはゆっくりと目を休ませてあげないと^^;
とはいえ、今の世の中、コンピュータを見ないで生活できる人の方が少ないでしょう。
特に私のようなそういう関係の仕事に就いている人にとってはパソコンを使わない時間を減らすなんて出来るわけがありません。
(仕事しないという事になりますから^^;)
だからいかに眼を労わるかが大事になるわけです。
レーシックを受けた人は受けた直後は近くが見づらくなる人もいます。
今まで近視だった人の眼が急に遠くを見れるようになったのですから、近くを見る時は脳も対応できず、焦点を合わせるのに時間がかかるわけです。
これは個人差もありますし、すぐに慣れる人もいます。
でもいつまでも眼が疲れるという人には目を休める対策を打たないといけません。
この記事にも書いてあるように疲労は毛様体筋(眼の筋肉)が緊張しっぱなしというのに原因があります。
(※ソース元の記事は削除されました)
これが発展すると、偽近視になり、更にそれが続くとそのまま本当の近視になってしまう事もあるわけです。
なので、私は老眼鏡などを使ったりして眼の負担を軽くしたりしてます。
でも最近あまり使ってないので、この記事読んだきっかけにまたかけるようにしようと思ってます^^;
それとクロセチンですか!
初めて聞きましたけど、毛様体筋の疲れを取ってくれるというのはちょっと魅力的かもしれません。
試してみようかな^^
とにかく最近は全然目の事労わらず、酷使しまくってるので反省です・・・
布団に入ってから、暗闇の中でDSなんて最悪ですし^^;
患者の多くは10〜20代が多いようですが、この記事を見ると
二週間使い捨てのレンズを一年間付けたり
などという猛者?^^;もいるようです。
私も2週間使い捨てを3週間使うという事は当たり前のようにやっていましたが・・・
さすがにこれはびっくりです!^^;
コンタクトはお金をケチって、ついつい使用期限以上に使いがちですが、最悪失明の危険もあるので、必ず守って欲しいですね。
若い子なんかはお金が足りなくて困っているケースが多いのでしょうが、失明になったら一生の事ですから。
記事はこちら


