レーシックって知ってます?嘘の様ですが視力が簡単に回復します。私も2006年7月16日にこの視力矯正手術を受けました。
しかし、右目、左目とそれぞれ違う術式になり・・・。各々の違いを感じながらの体験記ブログです。
レーシック(LASIK)かエピレーシック(Epi-LASIK)か悩んでる方は参考にして下さい m(_ _)m

2007年4月20日に嫁さんがイントラレーシック(Intra LASIK)を受けました。こちらの情報も載せていきたいと思います。

前にボクシングWBAスーパーミドル級王者マンディンが感染症で引退の危機の記事を書きましたが、現役を続行する決意を決めたようです。
「相手を倒すのに目は2ついらない。1つで戦う」との事です。

現役続行の記事はこちら

相手は無敗のスーパーチャンピオンのミッケル・ケスラー。
このスーパーチャンピオン制度というのがなんかよく分からないシステムで、ミッケルケスラーは現在WBA、WBCのダブルチャンピオンなんですよね。
で、WBAの今の仕組みだと同団体以外のタイトルを同時に獲得したチャンピオンを「スーパーチャンピオン」として認定して、自動的にWBAの王座は空位になってしまうんです。

つまりWBAの前チャンピオンはミッケル・ケスラーだったのですが、WBCのタイトルも取ったので、この時点でスーパーチャンピオンに認定されたわけです。するとWBAチャンピオンは空位となり、その空いたWBAのタイトルをその後に奪ったのが現チャンピオンのアンソニー・マンディンです。

つまり実質WBAのチャンピオンは現在二人いるわけです。
で、そのスーパーチャンピオンがまたWBAのチャンピオンと対戦する・・・・
なんだかよく分からない仕組みですねf^^;

まあとにかくマンディンはコンタクトレンズの不用意な扱いの為に感染症になってしまい、片目が不十分な状態で、そんな強敵と戦わなければならないのですから、大変厳しい状況という事です。
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