嫁さんの目もドライアイ以外は何の問題も無いので、どうやらもう大丈夫そうです。でもやっぱり目はすぐに乾くみたいで、点眼はこまめにしています。
嫁さんはまだ目が良くなった事に慣れていないので、寝る前などは、ついコンタクトを外さなければとなってしまうようです。
でも、とりあえずはこれで安心です。
奥様のイントラも安定してきたみたいで何よりです。
さて、またまた質問で恐縮ですが、神戸クリニックで導入されたCustomVue(カスタムビュー)なるものは、神奈川でやっているウェーブフロントと同じ技術なんですかね?
神戸の院長はわざわざこのために再手術をしたみたいですし。
プラス5万円だし。
どうなんでしょう?
神奈川クリニックでやっているウェーブフロントも神戸クリニックでやっているカスタムビューも基本的には同じ考えのものみたいです。
主な違いはエキシマレーザーの機械が違うという点でしょうか。
色々な所を見てみると、神戸クリニックが導入したSTAR S4 IRの方が高次収差に対して、より正確にレーザーを当てられるようです。
ただこのカスタムビュー(ウェーブフロント)はこれまでの米国の結果報告では、通常より良い結果は出るものの、それ程違いは無いようです。
乱視の強い方には非常に効果がありますね。
とはいえ、この辺りの技術は日進月歩ですから、新しいレーザーが出る度にどんどん正確になって良くなってるのかもしれません。
ちなみにVISX社のレーザーSTAR S4 IRは南青山アイクリニックも導入しているようです。
こちらのクリニックではQA形式でこの点について詳しく説明しています。
http://www.nakamura-lasik.jp/faq4_3.html
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