テレビだから、いい事しか言わないと思ったら、ちゃんと「視力の回復には個人差があり、思ったような視力にならない人もいる」とか痛みについても、もう一人森山中の例も出して、「人によっては一人じゃ帰れないほど痛くなる」という事もケースを挙げていて、ちゃんと欠点もきっちりと伝えていたので、番組構成的には結構良かったと思います。
山ちゃんは術後の経過が良かったんですね。両目ともレーシックで全く問題が無くて、視力が回復したら、それは感動するでしょうね^^
私も左眼の回復は全然痛みも無く、次の日から1.5出てましたから、両目ともレーシックだったら、もっと感動するだろうなと思ったのを思い出します。
ところで、山ちゃんとのやり取りはずっと吉田理事長でしたけど、実際山ちゃんの執刀をしたのは澤井先生でしたね。懐かしい顔を見れました。私にとっても目の恩人ですから^^
これで山ちゃんは私と同じ澤井先生つながりになりました。
なんか親近感が湧きます^^
