レーシックって知ってます?嘘の様ですが視力が簡単に回復します。私も2006年7月16日にこの視力矯正手術を受けました。
しかし、右目、左目とそれぞれ違う術式になり・・・。各々の違いを感じながらの体験記ブログです。
レーシック(LASIK)かエピレーシック(Epi-LASIK)か悩んでる方は参考にして下さい m(_ _)m

2007年4月20日に嫁さんがイントラレーシック(Intra LASIK)を受けました。こちらの情報も載せていきたいと思います。

どうやら鳥谷選手もレーシックやってたんですねー。
鳥谷選手は元々1.0以下という表現から、そんな無茶苦茶視力が悪かったわけではないのでしょうが、やはり見づらかったと感じてたんでしょう。
手術後は1.5になったという事ですから、今までも裸眼でやってた分、一気に見えやすくなったでしょうね♪
これからの活躍にも期待します!!

あっ!もしかすると鳥谷選手の失策が多かったのは目のせい?
という事は今年は堅実な守備に変わるかも^^

鳥谷選手の記事はこちら

受けたのは稲沢クリニックのようです
稲沢クリニック院長のブログ
元広島のエースでドジャースに入団が決まった黒田博樹投手が今日26日に視力矯正手術を受けます。今メジャーに行っている中にもレーシックをした選手は多いのですが、これはやっぱりメジャーに行くぐらいの思いっきりのいい人は目の手術に対しても躊躇が無いんでしょう^^
松井稼頭夫選手のように目で苦しんで、せっかくの実力を出し切れないケースもあったので(今シーズンは手術を行って最高のシーズンでした!)、手術がうまくいって、万全の体調でしっかりと好成績を残して欲しいですね!

しかし、黒田投手といい、福留選手といい、今回メジャーが決まった選手の条件って、スゴイですよね。

ちなみに過去のメジャー1年目と比較しても

黒田博樹   LAD $12,300,000
福留孝介   CHC $12,000,000

松坂大輔   BOS $6,333,333
松井秀喜   NYY $6,000,000
イチロー    SEA $5,666,667
城島健司   SEA $5,433,333
松井稼頭夫  NYM $5,033,333
井川慶     NYY $4,000,000
佐々木主浩  SEA $4,000,000

ちょっと高すぎるような・・・
これだけ高いとよっぽどの成績じゃないと納得させられないですよね・・・

黒田投手の記事はこちら

ちなみに申し訳程度で悪いんですが、阪神の江草投手も21日にレーシックを受けて0.01から1.5に視力が回復したようです^^
テニスプレーヤーの杉山愛選手も神戸クリニックで視力矯正手術を受けてたようです。
ぜひ北京五輪ではメダルをGETして欲しいですね。
今や視力矯正手術はスポーツ選手にとっては本当に有用な手段となってきてますね。

杉山愛選手の記事はこちら

それともう一人の愛ちゃん、卓球の福原愛選手もどうやら乱視が出てきて、困ってるようですね。ただ彼女の場合はまだ年齢も19歳で更に視力の変化があるかもしれないし、視力自体も1.2はあって、乱視に困ってるだけなので、まだ即手術というわけにはいきませんね。
ただ、一応眼鏡は作ったものの、どうやら眼鏡は嫌みたいだし^^;、コンタクトが合わないようなので、手術も選択肢には挙げてるのかな^^?

福原愛選手の記事はこちら
最近帰ってくるのが遅いので録画しといて、今見ました。
テレビだから、いい事しか言わないと思ったら、ちゃんと「視力の回復には個人差があり、思ったような視力にならない人もいる」とか痛みについても、もう一人森山中の例も出して、「人によっては一人じゃ帰れないほど痛くなる」という事もケースを挙げていて、ちゃんと欠点もきっちりと伝えていたので、番組構成的には結構良かったと思います。

山ちゃんは術後の経過が良かったんですね。両目ともレーシックで全く問題が無くて、視力が回復したら、それは感動するでしょうね^^
私も左眼の回復は全然痛みも無く、次の日から1.5出てましたから、両目ともレーシックだったら、もっと感動するだろうなと思ったのを思い出します。

ところで、山ちゃんとのやり取りはずっと吉田理事長でしたけど、実際山ちゃんの執刀をしたのは澤井先生でしたね。懐かしい顔を見れました。私にとっても目の恩人ですから^^
これで山ちゃんは私と同じ澤井先生つながりになりました。
なんか親近感が湧きます^^
今シーズンはレーシックを受けているメジャーの選手が活躍してますね。特にずっと調子の上がらなかったロッキーズの松井稼頭夫選手が守備も打撃も好調なのは、やっぱりレーシックを行ったからですかね^^
(先日は大事な場面での今シーズン初エラーでチームも負けちゃいましたが^^;)
まあ、これからも調子を持続して欲しいものです。

もう一人、今季からメジャーに挑戦しているデビルレイズの岩村選手も好調です。
この岩村選手、6月2日のロイヤルズ戦で目にボールが直撃して、5日間ベンチを離れました。この時ボールは眼球に当たっていたようです。

⇒岩村選手の目の記事

レーシックといえば、サッカーや格闘家など、顔に当たる可能性が高いスポーツの場合、遠慮されがちです。やはりこれは衝撃でフラップが取れるかもしれないから・・・

でも野球でボールが顔に当たった場合の衝撃はサッカーのボールやパンチよりも強烈です。今回はファウルボールがバウンドした弱い打球なので良かったですが、それでもサッカーボールが当たるより、目には負担がかかってるでしょう。何しろ野球の硬球はサッカーボールとは比べ物にならないほど硬いですから。
それでもフラップは取れなかったわけですから、結構フラップってしっかり付いてますよね。
ちなみに私もレーシックを受けてから、サッカーボールを顔に当てた事がありましたが、全然大丈夫でした。

フラップが取れる事を気にして、エピやPRKにする人もいると思いますが、通常の生活レベルではまあ気にする必要は無いでしょう^^
あのお笑いマジック?のマギー審司がレーシックを受けたようです。
自身のブログで手術のレポートを書いています。

マギー審司オフィシャルブログ

マジック界もレーシック受ける人増えてきてますね。
マジック界のプリンスと呼ばれる内田貴光も神戸クリニックで写真を見かけました。